小顔みせには立体感+

こんにちは(^^♪

広島のコルギ&リラクゼーションサロン

Corone(コロネ)の菊田です。


小顔になるイメージが強いコルギですが…

ポイントはやはり、立体感。


いかに立体的にみせるか。

という点が小顔に見せる上で最重要課題だと私は思っています。



メイクでも立体感を出すために、シェーディングという技法を用いますよね。パーツを際立たせるために「影」をつける。さらに、明るさを+して高さを強調するハイライトを入れてみたり…と皆さんも色々と工夫されているんじゃないかなと思います…(笑)✨


コルギ(骨気)では特徴として、
骨・筋肉に圧をかけながらリンパの流れを促すマッサージをしていきます。

顔の立体感が失われる原因の大半が「むくみ」なので、顔や頭部に溜まった老廃物や水分をスムーズにリンパに回収させる事がまず必要不可欠。

続いて、パーツ(骨のライン)をイメージしながら筋肉をほぐします。

頬の丸みなど、ふっくらしていた方が若見えするポイントもありますが、メリハリが欲しい部分は細かく念入りにほぐしていきます。

例えば、硬く張ってしまったエラの部分などは顔を横に大きく見せてしまっています。数ミリでも縮まれば面積がぐっと狭まり輪郭も引き締まりますよね。

ほうれい線やマリオネットラインにも…

鼻のキワの筋肉を動かしてじんわりとほぐして、筋肉の癖=シワを形状記憶させない。これがポイントです。

ふっくら感とシャープさを兼ね備えた、立体感がある小顔に導くソフトコルギ✨

ぜひ一度お試しくださいませ。


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